Tutoring

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Each quarter tutoring starts on the second week of the quarter and ends on the last instruction day of the quarter. No tutoring on school holidays.

Chinese Tutoring

Fall Quarter 2020: ONLINE
Information TBA - Please check this website again soon.


Japanese Tutoring

Fall Quarter 2020: ONLINE

Becoming a Japanese Tutor:
Students who enroll in JPN 197T as a tutor earn one unit and devote 3 hours a week assisting instructors in foundation-level Japanese language courses in class with a possibility to work in the tutoring office.

Qualifications:
Both native speakers and proficient non-native speakers of Japanese are eligible to apply. In the case of non-native speaker, only students who completed JPN 113 with grades A- or better or have equivalent proficiency are eligible to apply.

The decision on which level each tutor will be assigned is dependent upon the applicant’s language skills.

For tutoring 1st and 2nd level courses, an applicant needs to have the minimum of 4th year level language fluency verified by an applicant’s grade in JPN 113 (A- or better) or have equivalent proficiency and a recommendation from the applicant’s language instructor if available.

For tutoring 3rd and 4th year level, an applicant needs to have a native or near native level language fluency in the four skills of Japanese. English fluency is strongly recommended.

In addition to the language proficiency, we are looking for responsible and dependable students who can be positive influences in the classroom. Having a positive attitude and respect for students, instructors and fellow tutors is also expected of a tutor.

Applicants with basic knowledge in Japanese culture and society will also be preferred.
 

日本語コースのチューターについて

当校での日本語チューター応募を考えている方は、以下のガイドラインを熟読した上で、規定の方法に従って用紙を記入し応募してください。

《応募用紙について》

(1)UCDの学生の方で、単位(1単位)としてチューター応募を考えている方は、TUTOR APPLICATION FOR CREDIT の用紙に記入をし、日本語プログラムコーディネーターの小山信子(nkoyama@ucdavis)あてに電子メールで提出してください。

(2)学生以外の方で(学生の方で、単位取得を考えていない方も含む)チューター応募を考えている方は、TUTOR APPLICATION FOR VOLUNTEER の用紙に記入をし、(1)と同様に日本語プログラムコーディネーターの小山信子(nkoyama@ucdavis)あてに電子メールで提出してください。

(3)日本語授業は通常月曜日から金曜日まで毎日一定の時間にあります。チューター可能な時間帯とバックグランドを考慮し、チューターをお願いしています。日本語クラスのスケジュールについての詳細は大学のサイトを確認してください。(https://registrar.ucdavis.edu/courses/search/index.cfmスクリーニング後、担当講師から電子メールで通達をしますので、メールを確認し、担当講師の指示に従ってチューターとして活動をしてください。また単位取得希望の方は、担当講師から単位登録番号をもらってください。注意事項:所属する学科やプログラムによっては、登録期日や規定が異なる場合があります。必ず自分の所属する学科・プログラムのアドバイザーと以下を確認して下さい。(1)単位取得が可能であるか、(2)可能であるのならばいつまでに登録が必要か、この2点です。ただし、講師がチューターとして適任ではない、またはスケジュールが合わないと判断した場合は、連絡はしませんので、了承ください。

《チューターについて》

チューターは日本語を教える仕事ではありません。

日本語を教えるのは担当講師であって、チューターの仕事は、講師の指示に従って授業が円滑に進むように協力をすることです。授業内で、受講学生の日本語練習に協力したり、講師と日本語のデモンストレーションをしたり、受講学生たちの日本語レベルに合わせて話し、日本語学習促進の手助けをしたり、というのが主な仕事です。

日本語カリキュラムは1年生から4年生まで進度・内容を考慮し編成されています。ただ日本語のネイティブであるというだけでは、いいチューターにはなれません。受講学生のレベルに合わせて、履修事項を取り入れながら平易な日本語で話すのは、決して簡単な作業ではありません。

チューターは受講学生の手本でもあります。日本語だけではなく、マナーや礼儀についても注意を払い、受講学生の日本文化理解の手助けとなるように行動してください。

以上のことを理解した上で、チューターに応募してください。

2020年秋学期の応募締切日は、単位希望者は10月13日、ヴォランティア希望者はポジションがある限り応募を受け付けます。